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2009-12-08 Tue 23:00
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大変ご報告が遅れました事をお詫びいたします。その後・・・
<神奈川新聞:隠し通す愛のBIGAKU/企画 高橋和勧 作品2009.9.19掲載> ![]() <神奈川新聞:映画 隠し通す愛のBIGAKU/企画・監督・脚本・主演/高橋和勧 TAKAHASHI KAZUYUKI 作品・製作 officeわかん 2009.9.9掲載> ![]() 「あっ!」という間に年の瀬に突入致しました。このイベントを無事終えられましたのも、皆様方の沢山のご支援、ご協力に尽きます賜物だと深く感じております。藤沢市民会館イベントホールにて、およそ150名の方々が市内、近隣都市又都内、群馬県、長野県、長崎県等からご来場されました。お彼岸初日のシルバーウィークの夕方にも関わらずご足労頂き有り難うご座いました。又、スタッフ誘導の不備にて「次回、上映の際はとお知らせ下さい」とご連絡先を書き残してお帰りになられました方、満席でご入場出来なかったお客様、誠に申し訳ありませんでした。 今回、第2弾、愛媛県松山市での公開から神奈川県藤沢市での上映となりましたが、ポスターのキャッチコピー「愛って一体!?何・・・」をアンケート用紙の項目で皆様方に書いて頂きましわたくし自身なりに拝読し、とてつもないテーマにしたもんだと、中々、筆も走らず考えさせられました。当日、舞台進行でMC小池田亜也子スタッフに思いもよらず、そこをふられ私は「如しながらを、こころで背負うことが出来るか!?」=「如 心」(一文字で、オモイヤリと読む) ですが、咄嗟に格好付けましたがあまりに「愛」を「糸番」く思考回路を持ちますと私の脳ミソが受忍限度をオーバーし、「プチプチ」と毛細血管が切れるのではないかと(笑) <愛 博濤書> ![]() 「はぁ!?」何故、愛(アイ)と読むんだぁぁぁ・・・・。 この映画の本編・予告編、最後の(N)台詞には「愛の言葉が氾濫する世の中で 愛の強(つ)さは語ろうが 愛の強(こ)さは誰(た)が知ろう 波間に浮かぶは世事(せじ)だらけ」と世音の中へと、投掛けている訳ですが。「喧嘩、賣りよるんですわ」(笑)まあ、口調で伝わり方も捉え方も人それぞれのように思います。 「仁は愛なり」と任侠団体、右翼団体、政治屋なりの事務所に額に書してあるのをお目かけしますが果たしてそうなのでしょうか?政権も案の定変わり、現主相の鳩山氏は「友愛」、現 日本赤十字社の前身博愛社創始者佐野常民氏も「愛」の持つ秘められた驚異なパワーを感じているのではないか・・・・ |
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