Life is empty unless we encounter our true selves
2006-06-29 Thu 23:42
【 温故知新 】 即ち、古へを心に、あたためて、そして、己の足でたずね、全身全力で確かめる、すると、新たな真実がしらされる。

学校教科書すら勉強した事のない俺が、ここ数日、考えて内にある物で調べた。。

とても、記事に書ける文量ではなく、学士的レべルになりかねないとか。。゜
また読者が面白ろ〜ないわ〜と思われたら、つまらん。。

ただ、新聞・メディアを批判するためのコピーのやり取りは、馬鹿なパワーを使うだけで、ストレス発散にもならないお年頃だからだ(^-^)/((((((●~*。

既に出版されている大学院の教材の相違を指摘しなければならなくなる。。。

例えば、日本紋章学 で、恩賜賞 を貰うのが仕事ではなく、それこそ、無駄なパワーとは言わないが、無駄使いになりかねる。。

「貴方、何やってんの!」って きょうだいに、怒られてまうわ〜。 俺が、この世で1番ケンカしたくない奴だ。。。



P.S:コメントに入れてくれてる、ゆうちゃん、明日にでもPCから、書き込みますねヾ(^_^;
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この窓から、何がみえますか!?
2006-06-09 Fri 19:11

10年前の俺っ。


 


                                 10年後の君…。


横浜ブリッツ



 


                                                       10年先の俺…


 


                                              
人生を眺めて 生きる。。(-。-)y-゜゜゜

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長思印会…
2006-05-25 Thu 14:31

長思印会 創始者の印


とは?

梨岡素岳は本名を南寿太郎。 字は子辰、素岳・月梅居士・覚非庵・臥雲山房と号した。 明治元年(1868)香川県檀紙村に生まれ、幼年、漢学を村尾篁山に、書と篆刻を鎌田玄斎に学ぶ。

明治35年、松山二十二連隊陸軍少尉で退役し、35歳、志を立て上京。 書を久志本梅荘に、篆刻を名家、五世浜村藏六に学ぶ。 高弟として活躍するが、藏六が没したため、石井雙石等と計り、会を興し、自ら主宰。

一門の結束に努めるとともに、印檀で活躍。 『雕蟲』を創刊し全国的な組織を作り、隆盛に努めた。

大正12年、関東大震災に遭い、家屋が半壊し、夫人の故里である二神島に、隠遁を決意し、家族で移り住む。

以後、浜に家を建て、小高い丘の地にアトリエ『臥雲山房』をかまえ、風月波浪を友とし、詩書画、篆刻に専念。

昭和元年『雙神印譜』を上梓。 孤島に秦刀あることを知らすが、昭和10年.
68歳で病を得て、逝去、この間、愛媛の文墨界に与えた影響は計り知れない。

※いかなる場合においてもこの記事上の画像の無断転載を禁止します。

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