明日 朝一番映画のロケで〜す(^_^.)
2006-05-29 Mon 18:50


今日の一言。。。


宗家 吉岡清風 清吟堂吟友会 教訓に、最澄 の「一隅を照らす者是れ即ち国宝なり」 


日本財団会長 笹川陽平氏 ブログ

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本日追加 報告!!
2006-05-25 Thu 20:15

映画『逆鱗組七人衆2 上州路に春を見た(仮)』 市川徹作品 原作:嵐山光三郎 出演決まりました〜〜(^O^) 日ノ本組幹部 佐藤善三役です。。

来週からクランイン.俺は6/12アップ予定であります。

又、『君家物語』を支えて下さっている方々のお陰にて、日本放送協会 番組制作局 チ−フ・プロデュ−サ− 吉川幸司 氏とこの作品ロケ終えしだい、お会いし、セッティングの約束を取り次ぐ事が出来ました。 全てに感謝☆。。゜゜゜

この記事編集:馬場信行(WEBマネージャー)

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長思印会…
2006-05-25 Thu 14:31

長思印会 創始者の印


とは?

梨岡素岳は本名を南寿太郎。 字は子辰、素岳・月梅居士・覚非庵・臥雲山房と号した。 明治元年(1868)香川県檀紙村に生まれ、幼年、漢学を村尾篁山に、書と篆刻を鎌田玄斎に学ぶ。

明治35年、松山二十二連隊陸軍少尉で退役し、35歳、志を立て上京。 書を久志本梅荘に、篆刻を名家、五世浜村藏六に学ぶ。 高弟として活躍するが、藏六が没したため、石井雙石等と計り、会を興し、自ら主宰。

一門の結束に努めるとともに、印檀で活躍。 『雕蟲』を創刊し全国的な組織を作り、隆盛に努めた。

大正12年、関東大震災に遭い、家屋が半壊し、夫人の故里である二神島に、隠遁を決意し、家族で移り住む。

以後、浜に家を建て、小高い丘の地にアトリエ『臥雲山房』をかまえ、風月波浪を友とし、詩書画、篆刻に専念。

昭和元年『雙神印譜』を上梓。 孤島に秦刀あることを知らすが、昭和10年.
68歳で病を得て、逝去、この間、愛媛の文墨界に与えた影響は計り知れない。

※いかなる場合においてもこの記事上の画像の無断転載を禁止します。

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織物の女王!?
2006-05-24 Wed 13:22


全国学校研究会も、何やってんだか… 

Google 検閲も、出鱈目をトップにしてたら困っちゃいます。

日本の伝統文化には、お金は付けられません。

本物を伝承するという事は、神話では片付けられない現実がココにあるのです…

それは、平安貴族.宮中からの、着物の帯を自然にあおく光らせる、野生の特殊な山繭の糸なのです。

松山の伯父さんだけは、俺の話を電話だけで、普通に応えて下さいました(-_-)

『オオアオヤママユンガ』じゃなかろうか と…(皇居では、厳重管理のもと、皇后美智子様 がお飼いに、成っていらっしゃるとか。)

元気なうちに、俺が成長し、みやげ話に真実を持つ手、帰ろうと思ってます★

今の世代の、特に子供達の記憶に刻まれる様に、ひろく教え、観せてあげたい所存です。。。


追伸:問い合わせ頂きました返答は、後日、記事にしますので、今しばらくお待ちください。

昨日、聞いた話ですが『君の知らないとこで世界は動いている.回っている!?』

・『君の名は』 というテレビ番組やってるそうですが、そのモデルの舞台がどこのもんなのか位は当然わかりまする。。

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相啓
2006-05-14 Sun 22:43


侍史.女史の皆様方の温かきご理解の程、心より感謝申し上げます。

お便り.早急なメール対応.コメント等。

『誕』とは…? 偽りという真意だそうです。

然々、そこには、大いなる母への本懐がある様な気がしてなりませぬ。

昨日、映画「それでもボクはやってない(仮)」周防正行監督作品の2.3日.拘束ロケが終わりました(役は被疑者の中の1人ですが…。)

最近では自身が、カメラ意識しなくても少しづつ映っている.いない.は俊敏にわかる様には成って参りました(笑)

まだまだ役者稼業、はじめの所に居ます。

ちょぃ申すなら、作る側と演る側とのコミニィケ−ションまでは無名では物言えない現実はありますが。。。

然々、この作品を契機により世界に発進する必要性のある重要な問題のキッ賭けになればと、強く願います。

直接、周防監督に民生新聞社:民生新聞(編集発行人.唐澤忠雄)を手渡し、ご挨拶出来ました事は何より今回の収穫であります☆

今後の『君家物語』のブログ内容。

本物を守る事しか出来ない能なし男が、実体に迫る映像を求め、人生の旅に出た!するとこの世に生息しえない得体の知れない生物が付きまとって来る…。

平成仙人に出遇い、身体が勝手に人間が作りだす世の中の不条理を面白ろ可笑しくそしてリアルに叩き斬る!!新四次元小説。

本日の編集:馬場信行(WEBマネージャー)

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プロロ−グ・謝辞
2006-05-01 Mon 19:38


ブログ初制作にあたり、唐澤先生のご協力.民生新聞社の愛読者の皆様に心よりお礼申し上げます。

また記事中に全て実名を載せて居りますが、突然のお便り.架電など致しましたが行き届かなく、もし無礼がご座居ましたら訂正致します。

縁の尺度は内容の濃さで、理解は愛である事。何よりです。

悠久に不滅な物を書き残します。

ここで、少しインタ−バルをおき唐澤先生と協働企画し、君家物語を成長させる案を講じます。

自身が人生変換出来たのは、高校の恩師 浄土宗住職 佐野慶成様・弁護士で日蓮宗住職 山口紀洋様・真宗正賢寺さん・松山の伯父(博濤)さんらのお便りによるものです。

人が仕合せになる為に、常識を踏み行くことが、もっとも近道です。自由に非常識に生きるか、安全に常識に生きるかは、己がサイコロ賭博と同じ様に人生をどちらの目に賭けるかという事です。

即ち、前者はのたれ死ぬ覚悟をし、後者は畳で死ぬ事に賭けてる訳でありまするが…。 人は思いを溜め込み過ぎると、捨て身になります。

然々、「武道とは 常住 死に身になることなり」との精神とは、違っていると念います。

留置所や仏門なら思いのままに無にもなれますし、食も排泄も時には隣人の声だって聞けます。

どういう事かと言うと、自身を片付けられない境地では、散り際にさ迷い、とてっもないプライドに縛られ、外に出られない、飯はない、電気もない、水も…。

どこの銀行のどのカ−ドで暗証番号は、どの印鑑だったか、どの名儀だったかさえ、お金の居場所さえどうでもよくなってしまうのです。

時代は急スピ−ドで動いています。ポケットベル5663219と覚えてますが何の自慢になりません(笑)

携帯メ−ル歴4年足らずPCでこうしてブログとやらで思いを自由に整理出来る事は有り難い事です。夏には、mypc買いたいとは思ってます(焦)

どんな形であれ、「闇の中から闇を破る働きは出て来ない」と世界に向けて大声で叫びたいのです。

高橋 和勧  (問い合わせ先)kunkemonogatari@mail.goo.ne.jp

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