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2006-10-25 Wed 16:08
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非政府組織である日本財団公益コミュニテイサイトCANPANの意義ある、第1回CANPAN(カンパン)ブログ大賞に、
この度、民生新聞(第863号)を12記事に出来るだけ、読みやすく構成し、エントリー致しました。 君家物語の読者の皆様を、一、日本のマーケターの方々にも、この企画の、 存在意義を、認識して戴く事を強く、祈ります。 公益という名を背負いし者の重厚さ・又、起業精神が養われるに違いありません。 「ファィト一発!日本の元気〜〜〜」とは、リアルとバーチャルの共存と、 つながりではないでしょうか。 |
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2006-10-08 Sun 14:45
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波紋(Namimon)のつづきを書こう!
早くも、賢い読者のみな様や、世音が知りたい本懐はアクセス解析などで、小生を唸らせてやまないのは、有り難いのだが出回っている出版物・他のサイトの極力、情報以外の家紋の一通りを書き、体系化するという使命があるので、その事をご理解戴きたい。 テンションが下がると、レクチュールが働かなくなるので^_^; 天皇家→(支流)橘氏・源氏・平氏 藤原摂関家→天皇家の強固なる外戚(親戚)・血縁であり、神代(本流)から、冠位を賜る紋〜現在(支流)に至るまで天皇一族に限りなく近い最高名家とされるのは、一貫原則である。 従いまして、今の皇室の80パーセント以上は同胞といえます。 古代からの、皇位継承争いや、古事記・万葉のからくりは、学者が精進して、国費やらで繙けばよいのだが、南北朝時代の史跡・史実に斬り込めば、古天皇家離脱の真意が見えてくる。 同族との婚姻が、禁止されていたという事ですが、端的に血が濃くなるということなのです。 現在でも藤原氏流の流れを汲んでいる。 皇后陛下美智子さま(旧姓:正田家)は、平氏支流・千葉氏支流の九曜紋を替紋にして、宮入りしたのだと考えられる。 余談だが、秋篠宮さまが過日、伊勢神宮参拝の折り安産祈願の為、お守りをプレゼントしたのは、神宮御内の大三島神社の横にある小さな子安神社に参拝したが、そのお守りは、花菱紋(武田家のうら紋)である。 皇太子殿下は、9/20石川県鹿島郡中島町の【枠旗祭り】を公務で参っている。 政治家が絡むなら、大久保利通は、下り藤(定型紋)に自身の大を入れ使用している。その系図はいうまでもない。 小生の旧友に三條さんが、いるので家元に帰る機会があれば、どんな藤の紋を使用しているか聞いてみよう(^_^.) さて、この地に在住して、大変お世話になっている江ノ島財弁天様の神紋【対い波に三つ鱗の紋】だが… |
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