
プロモーション力俳優blogger(ブロガー)高橋和勧が最近、感じる事なのだが、今の時代『リアルの世界』と『ネットの世界』はお互い理解し合ぇるのだろうかぁ!?みたいな論議がよくなされているが、○○権にあたる、よって違法行為である。
然しながら、裁判は法律の枠組の中であれっ、それっ、こっちの法を引っ張り出し一つの正しい事実というより、その事件の算定を裁判官に教え込むものが勝であるというのが真実であり、世音を澄ませばこのせちがなぃ世の中を『まだ、まだ
まだ、生きてる…』
高邁な精神(魂)に出遇ぃ教えられる事は最高裁判事が、そんな事は有得ないと言っても、このweblog愛読者なら音霊学(新四次元)=十一次元の現象を物的証拠として提出可能であることも承知の通りだぁ。
巷で流行の精神世界などの自己満足ではなぃ。
『人間たちの所為』は徳のある行為は必ず報われ来世と繋がり合っているのだと自身は信じる。
そんな体験を又、ココ数ヶ月の間に、人との縁という形で現れてきているので、言える事なのだがぁ。
はじめの結論を申すなら、何事にも決してどっぷり浸かるのは問題だが、営業という
プロモーション活動は自身の足で先ず、先方に会い顔を知って貰いこれっ1番だが、自身が行く所に先ずPCが、必ずある事も把握しなくてはならなぃ。
今後はweb秘書やら、webマネージャーやらの肩書きの仕事の速さが求められて来るに違いなぃ。
角川書店 創業者 角川源義氏とは戦時中の友であり、
徳間書店 創業者 徳間康快氏とは戦後の日本を懸命に作った友の唐澤忠雄氏の民生新聞(第866号)より、
抜粋します。
橋本元首相の怨念人間の怨念というものが存在して死後も魂となって働くということは昨今では益々盛んに云われるようになっている。
すぐれた哲学者の
梅原猛氏などの範疇を逸脱してしまうのではないかと心配される程、死の世界を強調されている。
他にも沢山の権威や尊敬される人物も同様の考え方や信仰されている方々がいる。
そこで、温暖化問題が急浮上しているさなか、京都議定書に全力を傾注して、つい先頃亡くなった
橋本龍太郎は例の一億円問題で追及を受け多くの話題を残して病没したが、考えてみると彼など、
議定書ばかりでなく、北方領土問題で時のロシア大統領に食いさがり、すんでのところまで追い込んでいたのに結果は思わしくなかった。
アメリカ国債購入問題でも彼は懸命に闘ったが、経済運営を誤ったと批判されている。
少々威張り、裸の王様になった嫌いもあるが、死して何年かしてみると、彼のやった仕事に評価が現れて来るかも知れない。
歴史の判断の必要な所為だ。