インターネット放送局と公益性
2007-05-22 Tue 19:59
先日19日、brainers 小林代表と顔合わせ・打ち合わせを兼ね初心者向けのセミナーに参加させて頂きました。

自身のスキルを考えるとブログの記事、簡単な画像処理しアップする事しか出来ないのだが内容を聴いていると、どういう事なのかくらいはわかった気がする。

どんな業種であれ、生きるという事は薩摩藩士ではなぃが刀を抜き鞘をブチ割って勝負に挑んだという必死の覚悟は鬼神や奈良の大仏だって邪魔は出来ないもんである。

うさぎや猫や熊じゃ駄目なんです。車に轢かれるのは恐怖で身が止ってしまうからなんです。その点どうでしょう。大阪のミナミの太り過ぎた猫みたぃなネズミは別にして、野性のネズミは反撃します。

幼い頃、故父が東芝商事の社宅でぼくが飼っていたハツカネズミがベランダから、隣ん内に潜り込み大変迷惑をかけた時、父がお隣さん内にお邪魔し素手で捕まえたのだが、手を噛まれ流血が止らない程だった記憶がある。


これは刺し違えの覚悟でなかろうか。

その後、焼却炉にほり込みに行った。
あの時の俺は何も反抗出来なかったぁ。

さて、本題に触れるとNPOやらのインターネット放送局を最近、耳にするが検索して観てくだされば、今一、インパクトに欠けるというかカテゴリーや動画のコンテンツ・報道にピィーンと来ないのは小生だけでしょうか。

地上波と公益性=NHKであり有料であるが故、視聴者は気にいらねば文句は言える。
民放は無料であるが故、言ぃぱぁなしでも視聴者は文句は言えない※社会問題に発展しなぃ限りだがぁ。『あるある大辞典』・『オーラの泉』別だ!!まだまだあると思うが自身がリアルで耳にする状況だからだ。

Netの波は国境を越える、政府の枠に捉われる事なく日本のよき文化・歴史・風習・芸術・武術といったあらゆるエンターティメント分野まで情報発信させる事が出来るのだぁ。

ゴアの不都合な真実は、ある意味してやられた感がある。

真実なんて一直線でどこまでどこかわからなぃもんである。

それなら『無為な真実』という自主映画でも制作したぃくらいだぁ。

今の世の公益を謳えば、出鱈目、責任感のなぃ窓口NPOが少なからずある中、日本財団 笹川会長の活動を眺めると世界のリーダーの1人であり国益である。母体であるCanPan公益コミニュテイサイトの益々の発展へ。

CanPan道場でのセミナーの第1歩に向け窓口になり少しでも役立ち、これらの思いを吐き出して勧められたらと思う。

海の外、特に英語圏はコミニュテイサイトの多くは日本でいう出会い系のものであるらしぃ。

あっ!何時だぁ^_^;
18:30九段会館にて映画試写会『スリーハンドレット』観る様に誘われていたのだが。
確か、地下に偕行社があるって聴いた所かなぁ〜〜
CanPan俳優blogger(ブロガー)高橋和勧


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こんにちは。 今日でしたよね お気をつけて頑張って来てくださぃね。 お土産話 また 教えてくださぃ〜
2007-11-14 Wed 11:51 | URL | 洋子 #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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