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2006-05-14 Sun 22:43
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侍史.女史の皆様方の温かきご理解の程、心より感謝申し上げます。 |
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2006-04-26 Wed 14:55
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確か、100人程が会場に来て待つ者は階段の下まで、列んでいた。 先ず、台本の1部コピーが渡され、必死で皆、暗記している… マンモス・松島・微笑・東郷正次…。 先輩を差し置いて、俺が呼ばれた! ドアを開け「よろしく お願いします」と♪ 凄い視線を感じ、カメラも回っていた気がした。 「じゃあ、主任の所、芝居してと」「君〜、覚えてないよね〜」と、本物の台本を渡され、主任の所、読んでみて。 全然、把握してなく、開いてる所、最初から全て、棒 読んだ。勿論、ト書きまで。 何故 爆笑されているのかすら、不明であった。 次、マンモス銀次さんと… 俺は、どうなっているか、気になり、ドアに耳をあてて、様子を探った…。 4分程 沈黙後、中から又、笑ぃ声が…。※(公民館ロケ可なのだが) 「どうだった〜?」と、Mgが皆の感想を聞くのか。 「じゃあ〜今から反省会、居酒屋行くぞ〜。」どうだと言われても、何が良くて悪いのかすら、わからない。 酒が進み出すと、所詮、内の様な弱小事務所は駄目だよぉー。 ハッ!と思った。 メインキャストも既に刷られ決まってんだ。 エキストラに毛がはえた役の奪りあいだよ。 [芸能界のしくみ・プロダクションの差別化・テレビ局・制作会社も無名は起用しないと。] 銭ほって売り出すなら別だけどなぁ… 揚げ句の果ては永遠に演技が下手くそ、何んだかんだ、俺に文句ばかり付けてくる。
一言、なら どこの事務所は いいんですか? そんな事も知らねーで、よく芸能界入って来たなぁ〜。 「ホリプロだろ、次 バーニングだろ…」俺はいつも、黙って悪酔いして、我慢していた。※(マイナス思考すぎるMg.先輩らの描写をアップしたかったが。) |
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