相啓
2006-05-14 Sun 22:43


侍史.女史の皆様方の温かきご理解の程、心より感謝申し上げます。

お便り.早急なメール対応.コメント等。

『誕』とは…? 偽りという真意だそうです。

然々、そこには、大いなる母への本懐がある様な気がしてなりませぬ。

昨日、映画「それでもボクはやってない(仮)」周防正行監督作品の2.3日.拘束ロケが終わりました(役は被疑者の中の1人ですが…。)

最近では自身が、カメラ意識しなくても少しづつ映っている.いない.は俊敏にわかる様には成って参りました(笑)

まだまだ役者稼業、はじめの所に居ます。

ちょぃ申すなら、作る側と演る側とのコミニィケ−ションまでは無名では物言えない現実はありますが。。。

然々、この作品を契機により世界に発進する必要性のある重要な問題のキッ賭けになればと、強く願います。

直接、周防監督に民生新聞社:民生新聞(編集発行人.唐澤忠雄)を手渡し、ご挨拶出来ました事は何より今回の収穫であります☆

今後の『君家物語』のブログ内容。

本物を守る事しか出来ない能なし男が、実体に迫る映像を求め、人生の旅に出た!するとこの世に生息しえない得体の知れない生物が付きまとって来る…。

平成仙人に出遇い、身体が勝手に人間が作りだす世の中の不条理を面白ろ可笑しくそしてリアルに叩き斬る!!新四次元小説。

本日の編集:馬場信行(WEBマネージャー)

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それじゃ!何ん〜も、始まらねぇー予☆
2006-04-27 Thu 17:25


東郷の心の声…。


夢や理想.目標も.これからのガキに。


一句 『 志身じみと


          我は 海の子 


               佚民 ょ


                 可須遊起  鳳印 』 諦めない、今の世の中を。


何んもせんと諦められない。


演劇論語り、酒に潰れ、楽しけれゃーいいけどなぁ。儂は、諦めない…


 いつまでも光が照らさないのなら、自身で明からめる工夫は、出来ないものか? 絶対、もんたえない事だけは…。


後悔など、俺の言葉に良くも悪くもないと、なら、現実を受け留めて、先輩らの言う事に対して、最大手プロダクション ファウンダー担当へ、便りを送ることに成った…


嵐さんの計らいで、ある程度の演技力を。 それには舞台、映画監督 鳥井邦男氏との出会い! 俺の初舞台だぁ〜 そんな未熟者の初演出をしてくれた骨太男だ。



市川徹監督との出会い、常に前向きエネルギーが漲ってる、実践的指導をしてくださりチャンスを現場で与えてもらってばっかだ。頭が切れ監督、脚本、編集まで己で熟す。


 ※(舞台稽古の日々、本物の演技とは?型にはまらない殺陣とは…皆が段々と肯定的に成って来る! 記念体育館ロケ可だったが。)


 松の一声「東郷、舞台でとり演ったんだ。初めてで引かなかったんや。大丈夫やないかいな〜。」 舞台も小さい箱であったが、満員だ。



忘れられぬ8/26だ。


そうだ!ホリプロ 戸田昭氏が会社の祭りを抜け、観に来てくれた事♪


全然、嫌味もない羲のあるお方であり、業界に居る限り長い目でみてくださいと云う話しをした。


励みにもなり、昔は、芸能人だ、それがどないしたんじゃと思って居たイメージが無くなったキッ賭けでもある。本当に紳士である。


 「おい、みな、どないや!自主映画作ろうぜ〜!」本書いてやぁ〜。


何だ、こいつ、松の野郎、俺の訳わかめメールをネタにして、2人でアドリブ芝居つうか真面な本当の話しやがって、メンバー(大笑) 内容は省くものとする…俺はいいのだが。


 何時もの悪い癖で、適当に返事したのが最後、甘くない。


 ふと 独り言。


 先人が書いて残すと云う事に意義があり、作品に値するかは、二の次で、どうせ書くならありのまま、四.五の云う前に六でもない事だけを、只菅に、馬鹿は承知で懸命に殴り書かせて戴き候〜


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初めての映画(隣人13号)オーディションだー!
2006-04-26 Wed 14:55



確か、100人程が会場に来て待つ者は階段の下まで、列んでいた。


 先ず、台本の1部コピーが渡され、必死で皆、暗記している…


マンモス・松島・微笑・東郷正次…。 先輩を差し置いて、俺が呼ばれた!


ドアを開け「よろしく お願いします」と♪ 凄い視線を感じ、カメラも回っていた気がした。


 「じゃあ、主任の所、芝居してと」「君〜、覚えてないよね〜」と、本物の台本を渡され、主任の所、読んでみて。


全然、把握してなく、開いてる所、最初から全て、棒 読んだ。勿論、ト書きまで。


何故 爆笑されているのかすら、不明であった。 次、マンモス銀次さんと…


俺は、どうなっているか、気になり、ドアに耳をあてて、様子を探った…。


4分程 沈黙後、中から又、笑ぃ声が…。※(公民館ロケ可なのだが) 「どうだった〜?」と、Mgが皆の感想を聞くのか。


「じゃあ〜今から反省会、居酒屋行くぞ〜。」どうだと言われても、何が良くて悪いのかすら、わからない。 酒が進み出すと、所詮、内の様な弱小事務所は駄目だよぉー。


ハッ!と思った。 メインキャストも既に刷られ決まってんだ。


 エキストラに毛がはえた役の奪りあいだよ。


 [芸能界のしくみ・プロダクションの差別化・テレビ局・制作会社も無名は起用しないと。] 銭ほって売り出すなら別だけどなぁ…


揚げ句の果ては永遠に演技が下手くそ、何んだかんだ、俺に文句ばかり付けてくる。



一言、なら どこの事務所は いいんですか?


そんな事も知らねーで、よく芸能界入って来たなぁ〜。


 「ホリプロだろ、次 バーニングだろ…」俺はいつも、黙って悪酔いして、我慢していた。※(マイナス思考すぎるMg.先輩らの描写をアップしたかったが。)

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